デヴィ夫人のニューヨークの自宅が悲しいことになっている

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デヴィ夫人(本名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ)といえば、インドネシアのスカルノ元大統領の第3夫人として、メイクが恐ろしく濃く、ちょっと胡散臭い感じのタレントとして有名です。

このたび、回想録を出版されたということで、ニューヨークの日本語フリーペーペー「週刊NY生活」からニューヨーク・パーク街にあるご自宅でインタビューを受けられました。

70歳におなりになり、古希を迎えられたということで、波乱万丈のデヴィ夫人の女の一生について語られていらっしゃいます。

注目したい点は、掲載されているお写真にあります。

ニューヨークのパーク街といえば、どんな小さなお部屋でも、相当なお値段がするのは想像に難くありません。
最近あまりお使いになっていらっしゃらなかったのでしょうか、あまり今風には見えない、シャンデリアやインテリア、壁の装飾なども気になりますが、なんといっても、天井に注目です。
天井のクロスが剥げて、今にも落ちそうになっています。
あぁ、デヴィ夫人。
お顔のメンテナンスも大切ですけれども、ぜひ、天井にも目をお向けになってくださいませ。
デヴィ・スカルノ回想記 栄光、無念、悔恨デヴィ・スカルノ回想記 栄光、無念、悔恨
著者:ラトナ サリ デヴィ・スカルノ
販売元:草思社
(2010-10-06)
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